'Titanic' Theme Song
![]() タイタニック [DVD] |
作品自体は好きなので★一つは無理ですが…作品を抜きにして販売だけ考えたら★一つ…いい加減ブルーレイで見たいのでブルーレイで再発して欲しい… |
![]() タイタニック アルティメット・エディション [DVD] |
小学生の時映画館で見て以来この作品のファンです。 ずっと欲しかったんですが値段が安くなっていた購入しました。 3枚目のディスクは本当に見る価値がある内容だと思います。 未公開映像は本編につながっているシーンばかりなので「そうだったんだ〜」と納得。 見終わった後本編を見たくなるはずです。今までとは違った見方ができると思います。 |
![]() ベスト・クラシック100 |
このボリュームでこの品質でこの価格。幅広くお勧めできると思います。
一部マニアな方達には不評のようですが、そこまで踏み込んだ方は少数かと思うのと、 そもそもその様な方達向けではない構成ですので、迷った方は購入しても問題はない かと思います。 じっくり効くのもいいですが、BGMとしても最適です。 |
![]() どこかで聴いたクラシック クラシック・ベスト101 |
去年のクリスマスに体育会系の小3の息子が何を思ったか突然「クラシックのCDが欲しい」と言いだしました。知らない曲ばかりだとクラシック嫌いになってしまうだろうとあれこれ探していたところこれをみつけました。どんなテレビCMや番組で使われていたか書いてありなるほどどれも耳に残っているわけです。息子は威風堂々・カノン・ジュピターが特に大好きで繰り返し聞き入っています。 |
![]() ベリー・ベスト・オブ・ジェームズ・ゴールウェイ |
とある動画サイトで氏の演奏を聞き、その素晴らしさに感銘して購入しました。私が聞いたのは今CDにも収録されている「ダニーボーイ」の演奏でしたが、自然と北欧の冷たい風景が浮かんでくるほどの名演奏でした。
ゴールウェイ氏のフルートは、まるでフルートで歌っているようで、聞いていると心が気持ちよくなる演奏です。例えば映画「タイタニック」のテーマソングである「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」ですが、公式のサントラに入っているものとゴールウェイ氏の演奏を聞き比べてみれば、(恐らく前者で演奏されている方も相当の方なのでしょうが)この違いはもうどうしようもなくなってしまいます。 幸運にもさわりの部分を視聴できるようになっているので、是非その部分の音色の違いを聞き比べてください。 (セリーヌ・ディオン女史のCDに入っている「My heart will go on」→『ザ・ベリー・ベスト』) (追記)このCDのジャケットになっている絵ですが、幾つかの写真と文字を組み合わせたシンプルなものですが、その色調や配置の美しさは一流の仕事です。(調べた所、どうやら普段工業デザインをしている会社が手がけたもののようです)サイトの写真よりも濃く、試聴画面で見られるものよりも薄い感じですが、実際の表紙は品のいい感じのするとても良いものです。そちらも是非一度見てみてください。 |
![]() タイタニック(THX版)【字幕ワイド版】 [VHS] |
実際に起きた事故をベースにした映画。 主役二人の恋愛、上流階級の金持ちと庶民の差別 総乗員数に対して少ない救命ボート。 浸水していく中で一般庶民を締め出し 一等船室の客だけを非難させる。 死を覚悟した演奏者達。 タイタニック号が沈んでいくシーン。 どれも良かったです。 |
![]() キル・ドクター・ラッキー(新版) (Kill Doctor Lucky) |
さまざまな人から恨まれているラッキー博士を「自分の手での」殺害を図るゲームです。
ラッキー博士は館の中を決められたルートで巡回しています。 自分のターンになったら一歩移動して殺害を試みることができます。 ラッキー博士の殺害を試みるには 1.自分のキャラクターとラッキー博士が同じ部屋にいる 2.ほかのキャラクターから視線が通っていない の2つの条件を満たさなければいけません。 誰かが殺害を試みたら、隣りの人から時計回りに妨害の処理を行います。 手札からミスのカードを出して、カードに書かれた数の合計値が 規定の数(通常は1)を上回れば殺害は失敗します。 殺害を試みたプレイヤーは敵意トークンを1つ受け取ってください。 このトークンを所持しているプレイヤーが殺害を試みる際に トークン1つにつき必要なミスの数が1ずつ増加します。 また、他のプレイヤーが殺害を試みたとき、このトークンを そのプレイヤーに渡すと、トークン1つにつきミス1として扱うこともできます。 手札にはミスのカード以外にも凶器カードと移動カードがあります。 凶器カードは殺害を試みた際に必要なミスの数を増加させます。 移動カードは自分のキャラクターかラッキー博士を移動させることができます。 山札が尽きたら捨て札を切り直して新たな山札を作りますが、 ミスのカードだけは一度使ったらゲームから除外されます。 妨害の手続きが一周して、殺害を阻止できなかったらゲームは終了。 殺害に成功したプレイヤーの勝利です。 他人をうまく出し抜いて、ラッキー博士を誘導していくのが楽しいゲームです。 欠点をあげるならば、全員の所持する悪意トークンの数が増えすぎると ミスのカードがなくなってもゲームが終わらず長期戦になりがちです。 また、あまり大勢で遊ぶと視線が通らないポイントに誘導するのが難しくなるので 4〜5人くらいにプレイヤー数をとどめておくのがよいと思います。 |
![]() タイタニック号の悲劇 (マジック・ツリーハウス (9)) |
こどもも、母も楽しんで読んでいます。 先日放送されたトリビアの泉に出てきた古代オリンピックの様子なども まさに登場人物と一緒に旅してみてきたことなので あ、これマジックツリーハウスでもう知ってるよねと うれしそうでした。 楽しみながらいろんな時代や場所、各国の文化をしることができる なかなか、どうしてクールな本です。 |
![]() The ART of AVATAR ジェームズ・キャメロン『アバター』の世界 (ShoPro Books) |
正直、ジェームズ・キャメロンファンにとっては愛蔵版として置きたい逸品だった。
日テレの「スッキリ!」で取り上げていたのを観て即、購入。 映画を観て、あとで本で楽しむというのはこのことだ。 これほどスケッチやグラフィックな絵が公開されるとは思っていなかった。 映像やビジュアル系のクリエーターを目指す人には必見。 映画のガイドブックじゃないが、絵の迫力がたまらなく、 ビジュアルにうるさい人はこれくらいでなきゃなとおもう壮大感がある。 キャメロン監督の3Dにかける意気込みが伝わってきて、 文章ももうるさくないていどで、時々本棚からひっぱりだしてドキドキしたい本だ。 |
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