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![]() ボーカロイドは終末鳥の夢を見るか? |
皆さんのいう通り買って良かったです! 感動しました。 最初一通り聴いてみて普通にいいかんじだなって思ってたんですが、もう一回もう一回と聴きたくなりだんだんのめり込んでいく不思議な作品でした。 星屑をかき集めたような綺麗な歌詞は曲にぴったりで感動できます。良かったです。 |
![]() 13:day:dream |
前回のアルバムでどっぷりとハマってしまって、待ちに待ったニューアルバム!!! いやぁ〜鳥肌モノが多い!素晴らしいアルバム! 個人的に、ユッキー特有のメタルパーカッションを聞く度に『あぁ…ユッキーらしいなぁ』と実感(笑) DRINK IT DOWNのイントロの音色が入っていたりと、発見がたくさんで、これまた楽しい(^O^) とにかく、皆さんに買って聞いてもらいたいアルバムでした!! |
![]() beatmania IIDX 17 SIRIUS ORIGINAL SOUNDTRACK |
CSしかしないのでシリウスはやった事ないですがなかなか聴き応えがありました。曲数も多いですし。 音もクリアで良く聞こえますね。 もうPS2でCSでないみたいなのではやくPS3でシリウスがやりたいです。出るとしても当分先だろうけど。 |
![]() DRAGON BALL THE MOVIES #07 ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人 [DVD] |
時期的には人造人間16、17、18が起動してセルが出てきたあたりかな。
今回の敵は人造人間13、14、15です!!互角に戦う敵を3台出したのと、悟空、ベジータ、トランクスの各々の戦いが見所ですね!!特にトランクスは本編はメカフリーザ戦、セル編の未来の人造人間17・18とセル撃破しか良い場面がなかったので映画では剣を使って戦います!!そして、14、15がやられた後合体13号に変形します!! もちろん、ピッコロも助太刀します。けどクリリンはマジ爆笑!! さすが「何で俺だけ・・・」キング!!!後15号の雪にズボっとはまった場面も笑えます。 フィニッシュ:元気玉のパワーを取り込んだ一撃!! |
![]() D・A・F・T ア・ストーリー・アバウト・ドッグス、アンドロイズ、ファイアーメン・アンド・トマト [DVD] |
PVにおける松本零司とのコラボレーション、そしてニューアルバム「ディスカバリー」の世界的大ヒットで注目を集めまくっているダフトパンク! 当DVDはファーストアルバム「ホームワーク」に収録された楽曲の全PV、そして監督によるコメンタリー/ストーリーボードなど詳細なボーナス、そしてなんと言ってもライブ映像が収録されているのが凄い! デビュー当初から顔出し不可の彼らなので、その素顔がかいま見えるこの映像はチョー貴重です! |
![]() ダフト [DVD] |
インターステラ5555を観ても感じるんですが、ダフトの曲って映像と融合してさらなる昇華をとげるという、また新しい一面を見ることができるんですよね。すでにアルバムを持っているという人でもぜひ観てほしいです。 どのクリップも短編映画のような感じで非常に楽しめます。なかでもAround the WorldはMTV史に残る名作ヴィデオクリップだと思うので、必見ですよ! |
![]() 日経 Linux (リナックス) 2010年 09月号 [雑誌] |
特集の記事が iPedなのにプレゼントがIPad Perfect Guide?
なんか、ここでもう負けたような気がしました。 記事は、open SUSE 11.3 がタッチパネル対応とのことで さすがデバイスドライバの早いSUSEらしい。 Linuxタブレットが、熱暴走? え、Appleが一番弱いところで、負けていては、、、 残念。 いろいろ勉強になるので |
![]() Androidの力をとことん引き出す Xperiaビジネス活用術 +「オクトバ」監修ベストソフト60 |
スマートホンデビューに伴ってガイドブックを探していたのですが、好評だったので購入してみました。全くの初心者ですが、カラーで図解されているため、基本動作が文字だけのガイドブックが多い中で、操作方法もしっかり判り易く載っていて助かりました。ビジネス向けとありますが、それだけに留まらず、プライベートで使う人も充分役立つ内容となっていると思います。サイズも文庫本をやや大きくしたぐらいなので、持ち運んで通勤時に電車などで読むことも出来ます。巻末のアプリ紹介は、同じ内容がネットでも見ることが出来ますが、冊子でじっくり読みたい人は買って損しないと思います。Xperiaでスマートホンデビューする方には是非最初に選んで頂きたい一冊です^^ |
![]() Do Androids Dream of Electric Sheep? (Gollancz) |
言わずと知れたSF映画の金字塔の原作。
原作とは別物とは他のレビュアー様方のおっしゃる通り。 フィリップ・K・ディックの文学的嗜好として、「SFと純文学の融合」というテーマがあったことを考えると、非常に良い出来の作品になっています。 「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」=「アンドロイドは魂を(つまり心を)持てるのか?」 という問いかけは、アニミズム的観点、あるいは機械工学的観点からも、非常に興味をそそられるものとなっており、ある種哲学的なまでのものに昇華されています。 翻訳や映画との比較については、詳しいことは他のレビュアー様に譲ります。 私が読んだのは原著でしたが、なかなかスピード感のある記述と、無駄のない描写が綿密に折り合わされていて、好感を持ちました。 |
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