藤本パリジェンヌたろくんのきっちりルーム

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.ドラゴンクロニクル
2.エキゾチカ
3.ピンク・パンサー
4.がごめ昆布
5.フィリップ・セス
6.牛角
7.美咲ナンバーワン!!
8.古代文明
9.宍戸開
10.がんばっていきまっしょい

きょうはなんのひ? (日本傑作絵本シリーズ) 林明子さんの絵本はその絵柄が大好きでたくさん持っていますが、この本はその中でもとびきり「家の中の細かい描写」が楽しい本です。
またストーリーも子どもが「自分もやりたい!」と絶対思うような「宝探し」タイプのお話で、喜んで何度も何度も読んで(最初は読まされて)いました。

子どもって詳細な絵をすみからすみまでじっくり見るのが好きなところがありますよね。
(私自身も子どものころそうでした。)
さらにこの本は子どもでなくても家の中の「雰囲気」が親世代にとてもなつかしいものなので、親子で気に入って繰り返し読みました。


ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還[レンタル落ち]  面白い映画は、早く終るように感じられる、というがこの映画は違う。 映画が面白いのは胸を張って言えるのだが、三時間どっぷりと映画に浸かっていられ、短く感じられず、映画終了時には物語との別れに寂寥感と、もちろんの満足感も得られる。 最高の映画だ。 ただし、後半の展開は速く、その速さに場面移行が雑に思われることが目立つ。 しかし、それがこちらを混乱させることが無ければ、上がり始めた熱を下げることも無い。 そして、万感のラストへ突っ走る。

 三部作の三作目ということもあり、大団円。 それぞれが、それぞれの意思のために、闇の勢力との過酷であり、最後の戦いに身を投じることとなる。その戦いは絶望的ではあるが、絶望では無い。 それは皆が、サムと共に指輪を捨てるための旅を続けるフロドを信じており、隣で共に戦う者を信じているからだろう。

 「世界のために」や「未来のために」などといった言葉が出てきそうな場面で、「フロドのために」と言って、敵と向かい合うアラゴルン。 死を覚悟するレゴラスとギムリ。 フロドが背負うもの、その一片でも背負おうとするサム。 何より、フロドが見せてくれた穏やかな笑み。

 映画の作品のたいていは記憶に残り、大作は歴史や映画史に残る。 だが、この映画は人生に残っていきそうな、そんな映画だ。
 
     


南極大陸 DVD-BOX 視聴率がどうであろうと、私は面白かったです。
たちがどんどん死んでいく様子、
置き去りにしたことを後悔する仲間たち、
たちの消息が1匹ずつ明らかになる
つらく悲しいシーンに涙が止まりませんでした。

の演技がとてもよかったです。
たちだけになっても仲間を思いやる気持ちが
手に取るようにわかりました。
南極の景色も美しかったです。

を飼ったことない私でも
こんなにまで人とが信頼しあい
最後は奇跡が起こったことに
結末を知ってたとは言え、
ほんとに感動しました。

リキがほんとにかっこよかったです。
基地での最期のシーンもさすが先頭ならでは。
の中では主役でしたね。

お金かけてるだけあって、
南極物語」の良リメイクだと思います。

☆人気サイトランキング☆


[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!