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cm
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RADIO EVA 034 DAYKEEPER(RELAX PLUS PLUGSUITS EDITION) レイモデル
プレゼントで貰った、relax plus のコラボモデル
RADIO EVA 034 DAYKEEPER(RELAX PLUS PLUGSUITS EDITION)レイモデル
最近まで忙しかった為、箱から出してませんでした。

以前に自分で購入した、relax plusのブラックが
止め具の噛合せが異様に悪い為、交換する羽目になっていたので
やっぱり品質は低いのかと思っていましたが
今回のものは大丈夫でした。
当たり前ですが白なのでかなり汚れやすいです。

デザインはそれほど目敏いものでは無いです。
性能は最低限で、アクセサリとしての意味合いの方が強い品物なので十分。

新劇場版の劇中に出て来た記憶は無いですが
こういった、如何にもグッズといった風では無い
劇中の登場人物が所持しているものの製品化は、個人的に好きなので良いです。

ただ、箱のイラストが良いんですが
箱への印刷の仕方が、表面を前にしても中途半端な構図……

集めるつもりは有りませんが、三種揃える人の事を考えると
三種で一枚絵の方が良かったのでは?

物自体に不満はありません。

通常のrelax plusも含めて、バッテリーは買ってからの起動が良い(モニター兼用なので仕方無いが…)点と
製品のクオリティーに個体差が有るので、購入後はなるべく速く状態の確認を

 

LIZ LISA 2009Autumn&Winter Collection (主婦の友ヒットシリーズ)
表紙&付録に惹かれて購入しちゃいました。
実はリズリサ(の服)は自分と系統が違うので、
全く持ってないんです。笑

肝心の付録について。
白のファー部分は手触りもよくてとっても可愛いです!!
マチは約7センチほどありますが、普通によくあるマスカラの
長さ以上の物は入れにくいと思います。
分かりやすく言うと15センチ定規はちょっと入りません。笑
ほかに残念な部分があります。
それは白いサラサラしたファーが結構抜けること;
とある時に、膝元にポーチを置いていて、
ふとどけた時に(黒いズボンを履いてました)白いファーが付着…
びっくりしました。笑
ファーの抜けがなければ★5つでした。

次は本の中身について。
ほんとに厚みがあって読み応えがあります。(ページ数160も)
cherのブランドムック本より分厚くて、ファンにはたまらないと思います。
個人的に気にいったのが辻ちゃんのページです。
いつもと雰囲気が違って違う人っぽく見えちゃいました。

リズリサの歴史が分かる魅力的な本ですね^^

 

スローダンス DVD-BOX
深津絵里演じる「牧野衣咲」
彼女のキャラクターがとても好き。
仕事に悩んでいても、恋につまづいていても、自分を見失わないところ。
最終回で、「それでも人を好きになる気持ちは、いつまでもキラキラして、ドキドキして、ちょっとしたことでキュンってなるもんだって思いたいな」って言う。
かわいいでしょー!!
私も何度も見直して、そういう気持ちを持った大人になりないな。
他の配役もみんな秀逸です♪すばらしい!!!

 

マークスの山 [VHS]
高村薫による密度が濃い緻密な傑作ミステリをどのように映画にまとめたのか・・・。
警察の捜査を中心に描く前半の丁寧な描写からすると後半は徐々に展開が早くなり、ストーリーの把握が難しくなっていく。少なくとも原作を読んでいないと、ストーリーを追いかけられないのではないかと思う。
また、監督の崔洋一タッチとでもいうのだろうか、むき出しの暴力シーンが目立つ。水田が収監されていた精神病院での患者に対するリンチ、突出する合田に対する他の係の刑事からの暴力・・・。とりわけ、弁護士林原を演じる小林稔二が、無表情なままで鉄パイプをふるうシーンはしつこいくらいに続く(この点、原作での林原の造形とは異なる)。
全編にわたって映像はきれい。合田刑事をはじめとする捜査一課七係が組織の内外に対し丁々発止やりあう捜査の様子などけっこう見せるが、一方で後半の展開はわかりづらい(マークスが何だったのかは、結局誰の口からも説明されない。また、いつの間にか水田は山に行っているような印象を受ける)。
映画としてはけっこうがんばっているとは思うが、ただでさせ緻密で密度が濃い原作を、2時間あまりの映像の中で描こうとするのはなかなか難しかったことは想像に難くない。
合田刑事を演じる中井貴一はハマリ役、七係の他の刑事たちもきちんと登場しけっこう原作に忠実な描きわけがされる。七係の刑事を、アレは誰、コレは誰と、原作ファンには楽しいかもしれない。

 

自由をわれらに―アミスタッド号事件 (ノンフィクション・Books)
肌の色が白い者が黒い者を奴隷とする。
アフリカから奴隷として連れ出された人々が氾濫を起こし船・アミスタッド号を制圧する。
そしてアメリカに漂着し裁判となる。
なにも悪いことをしていなくとも奴隷が合法であるかが問われる。
現代日本は何事もアメリカの真似の社会であるが、ならばアメリカの歴史を知る必要があると思う。
是非ご一読を。

 

堤さやかCLIMAXメモリアル8時間 [DVD]
買っても損はしないんじゃないかな。VHSの作品も入ってるし、おまとめ系としてはいいんじゃないかな。ファン以外は買わないだろうし、俺も買ったし。
とはいえ、気に入った作品はそんなに入ってなかったのが残念。ネット環境の人は、カタログ感覚で買った方が損がなくていいんじゃないかな。
個人的には、これ買うより、在庫切れてるユーズドに、堤さやかは名作が多いと思うし、値段が原価超えてるやつにこそお薦めが多い。月刊〜とか。
これは980シリーズ×2と考えると妥当な値段=☆3。

 

アロハエクスプレス (No.85) (Sony magazines deluxe)
アロハエクスプレスは通常季刊号4冊と最強ベストハワイ号1冊の計年間5冊で構成されますが、個人的には通常季刊号がおすすめです。
No.85はハワイ島の特集に加えてオアフ島4泊6日のモデルプランが紹介されています。
友人を連れてハワイに行く場合、現地でのプランの取りまとめに困ることがありますが、モデルプランをいくつか見てもらうと収束しやすいので、幹事さん必携です。
アロハエクスプレスのバックナンバーは他の雑誌と異なり、持っていて損しない内容のものが多いです。

 

NEON GENESIS EVANGELION [DECADE]
「エヴァンゲリオン」の数々の名曲を集めたアルバム。
やはり「残酷な天使のテーゼ」と「魂のルフラン」の存在感が他の曲を圧倒しているのは確かです。
この2曲はテンポの速さとリズムと歌詞とボーカルの高橋梨子さんの声が上手く融合したというべき。

この代表の2曲を固める脇の曲も静かな曲調ありで、激しい代表の2曲との落差とでも申しましょうか、
「緩急自在」とでも言うべき構成が見事だと思います。

「エヴァンゲリオン」であることはとりあえず離して、何の知識も前情報もない一般の方にも多く聴いて
いただきたいと感じさせたアルバムですね。多くの方が気に入るはずですよ。

 

Clef
ヤバいよっ\(^O^)/最初ゎいまいちパッとしない曲ばっかやなあと思ってましたが、
良く聴いてみるとかなりいい詩でClefの声とサウンドがマッチしてて最高にいい作品になってます(*'艸`)
歌が下手とレビューにありますが
そんなことはありません(笑)
声の好き嫌いゎあるかもしれませんが是非オススメします^ω^

 

アミスタッド [DVD]
 この映画を観るとアメリカはとっても理解のあるまさに「自由の国」だと思う。実際どうかは知らないが、アメリカは「黒人」に理解があるらしい。
 僕はあまり真剣に観なかったので、この程度の感想しかない。僕と同じように映画として観る分には悪くない映画ではないか。