![]() OXO グッド・グリップス 洗剤注入式パームブラシ 36481 |
中の青いのは入ってません。私は食器洗い洗剤を入れて使ってます。 洗剤がちょうど青色だったので写真と同じになりました。 カレーや油汚れのフライパン、お鍋等を洗った時の 汚れたスポンジやタワシを触ったりまた、それを洗うのが面倒で 何か良いものが無いかと思い購入しました。 ブラシがちょうどいい固さで汚れも落ち、ブラシの間に汚れが 挟まってもとれやすく清潔に保て、手が汚れなくてとても重宝しています。 主にフライパンや鍋を洗うのに使っていますが多用途に使えそうです。 |
![]() ツキアカリ |
歌い出しがいいです。
シーンがすごく浮かんでくる。 まるで、ミュージカルの中で歌い出すような雰囲気があります。 夜空に浮かぶ月の光を見ながら、聞きたい一曲。 |
![]() Talking Heads - Stop Making Sense [DVD] [Import] |
ワンス・イン・ア・ライフタイム目当で購入したのですが、一曲目から鳥肌立ちっぱなしでした。
ほんとにかっこいい! 実際にライヴを見に行った人が羨ましい! 見ればわかります! |
![]() Kohala |
7・8年前に行ったハワイのハレクラニホテルの部屋に置いてあったこのCD。
部屋でかけながらお風呂でまったりしてました。 その日以来私は夏も冬も聴きまくってますが全く聴き飽きません。 本当にオススメの1枚です。 |
![]() Scratch (Dol) [VHS] [Import] |
今までにもヒップホップ・ムービーといわれるものは数多く存在したが、これほどまで"DJ"に焦点を当てた作品があっただろうか?その試みだけでも私にとっては拍手喝采ものである。 この映画でフューチャーされているのは、主に「ターンテーブリズム」を担うDJ達であって、いわゆるクラブDJではない。それは、期せずして「DJは脇役ではない」ことを強調しているようにも見える。 ところで、内容は「偉大な」DJたち、もしくはターンテーブリズムを支える人達のインタビューによって、歴史やキーになる要素をどんどん展開していく造り。そこには普段は知ることの出来ない彼らの美学・信念が散りばめられている。その上秀逸なのが映像。別段特殊な効果が施されているわけではない。しかし、ールド・スクール時代の映像も交えながらDJ達を追うそのカメラ・レンズは、ワクワクさせるような、なんともいえない雰囲気を画面の外にまで溢れさせ、バックで流れるクラシック的楽曲も然り、ターンテーブリズムに対する自信や尊敬が満ち満ちている。まくし立てるように進んでいく展開はまさにめまぐるしく動くDJの世界そのものだ。 もちろんこれでヒップホップDJの全てが分かるとは到底言えない。それにこの映画の主題は、芸術としてのターンテーブリズムに偏りすぎているとも言えなくもない。だが、これを観てしまうと、ターンテーブリズムが芸術の域まで上りつめたということは、誰の目にも明らかになるだろう。 |
![]() New York City Ballet Workout [DVD] [Import] |
私はバレエが全くの初心者でしたが、皆さんが購入していたことと 自宅なので恥ずかしくないと思い、購入を決意しました。 バックミュージックにクラシックがかかり、映像も落ち着いた雰囲気で エクササイズの内容も 何よりバレエを(自分なりに)しているんだ!という充実感と このビデオは恐らくバレエというものに |
![]() パーム (29) (Wings comics) |
獣木野生さんは、かつては伸たまきという名前でこのシリーズを描いており、当時からの読者。「午前の光 honeymoon with life」はこの三冊目で完結と、「愛でなく」などの長さから行くとコンパクトに収まった印象。
この刊では、ついにJ.B.の実父の名が判明するなど、パームシリーズを読んで来た人には見逃せないものとなっており、逆に言えば、パームシリーズの既刊をあまり読んだことのない人は、この刊を先に手に取ってはならない。 この一連の作品では、前のシリーズにおいて各キャラクターの晩年について触れられていることもあり、人生の儚さ・切なさが読者の意識に常につきまとうが、そのおかげで人の何倍もの速さで生きている男をめぐる、波瀾万丈かつコミカルなストーリーにおいて人生の一瞬一瞬のきらめきとその素晴らしさがより強調されるような効果がもたらされている。 |
![]() Palm Magazine Vol.25 永久保存版 (アスキームック) |
長く使ってきたPalm Vxの調子が悪くなり、買い替えを検討するため購入した。現行マシンとして紹介しているもののうちTreoは既に新しいものが出ているが、TXやZ22は現役であり、内容は古くない。
本体とDesktopの日本語化などが解説されている。マックユーザのための使いこなし講座もあり、マック側のiCalなどを使いたい人には有益だろう。旧Palm機種からの移行についても言及してくれるとなお良かった。 結局、小型軽量のZ22を買ったが、これを選ぶのに本書はとても参考になった。Palmwareと過去の記事を収録したCD-ROMも使えそうだ。普段特にPalmの情報を集めている訳ではない私のようなユーザには、本書は取っ掛かりとして十分役に立つといえる。 |
![]() pasha!(パシャ) |
フレグランス初心者の私も抵抗なく使用できるとても良い香りです。
まさにグレープフルーツそのもので、柑橘系でなにかいいのがないかな〜と 探していた私にはドンピシャでした。 みなさん書かれているように、多少香りの持続が短いことから ★は4つですが、これくらいがちょうど良いのかもしれません。 爽やかな香りでいつも気持ち良く過ごせます。 付け忘れた時は「あれ?なんか今日は違う……ああ!!!?」みたいな感じになります(笑) |
![]() ★New pasha!:ナチュラルフレグランス:パシャ*グレープフルーツ(オードパルファン) |
この商品の香りはとても気に入っているのですが、長続きがしません。
全身につけても相手に香りが届かないので、気分を変えたいというときに鼻に近い部分に吹きかけるなどの使い方が良いと思います。 |
![]() Lemony(レモニィ) |
パシャより気にいってます。 柑橘系のコロンが好みの方にお勧めします。 邪魔にならない爽やかな香りです。 |
![]() William Eggleston 2 1/4 |
やわらかい色合いと ましかくの写真が とってもキュートな 写真集でした。
彼の写真は やさしい色をしていて、見ていると ほっとします。 |
![]() The Architect's Brother |
ロバート・パークハリスンさんと言う写真家の作品集。
現代文明を表すであろうスーツ姿の男性と母なる大地のかかわりあいを、セピア色の古写真で寓話的に描いていくと言った非常に物語性を感じる内容で、写真の一枚一枚がとても絵画的に構成されていて、その画面から個々のストーリーを想像出来、全体として大きな一つの世界観が見えてくるといった、絵本のような少し変わった作品集だと思います。 あまり写真には詳しくないので、写真芸術と言うと報道的なものや、対象に肉薄すると言った「リアル」な物を想像しがちだったのですが、この様に舞台装置を用意して非現実的な世界観を表現すると言う方向性を面白く感じました。 また、こう言った作品は一歩間違えると陳腐な物に見えてしまいそうなものですが、世界観や舞台装置などのチョイスの匙加減がとても巧いとも思います。 初期の頃から最新の作品まで順に載ってるので、徐々に方向性が固まり、手法を確立してゆく作家自身の成長が見て取れるのも興味深いです。 |
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