Love&Eros 予告編1 2010/9/25~ テアトル新宿
![]() FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST“15/25”(初回生産限定盤)(CD2枚組+DVD付) |
最初に「TRUE LOVE」を持ってきたのはさすが!と思いました。
ふりかえる〜と♪って始まった途端、もうフミヤワールド全開です。 色んな曲がいっぱい入ってて、どれも1つ1つに思い出があって、口ずさんでしまいます。 私個人的には、「わらの犬」が大好きで、シングルCDを持ってるくらい。 それを久しぶりに聴けて超感動でした。思わず何度もリピートしてしまった・・・ 改めて藤井フミヤのすごさを実感したって感じのベストでした。 |
![]() わらの犬 |
ドラマ『ラブとエロス』の主題歌。
情景が浮かんでくるような、雨が見えてくるような…せつないバラード。 ドラマを思い浮かべながら、何度も繰り返し聴いてしまう。 |
![]() ウーマン・ラブ・ウーマン【字幕版】 [VHS] |
3話からなるオムニバス形式のドラマ。順を追うごとに年代が新しくなっていき、3話とも同じ家で起こっている出来事を追っている。私のお気に入りは、2話でのクロエ・セビーニの美男子ぶり?と3話のシャロン・ストーンとエレン・デジェネレスのカップルが子供を持ちたいと願い人工授精し妊娠するまでの話。シャロン・ストーンがレズビアンを演じる、とキワもの的思考で見てみたら,共演のエレン・デジェネレスにはまってしまった。こういう人多いはず。彼女の演じるカルはレズビアンにありがちな男っぽさはないものの、この人絶対男役と思わせるところ、と言うか地で演じている。何せこの人実生活でもレズビアンなのだ。だから余計リアルに見えてくる。でもってアメリカじゃ超有名なコメディアンでエミー賞の!司会はするわ、自分の名前の付いた番組は持つわ、出す本はベストセラーになるわのスペシャルウーマンなのだ。そしてこの3話目を監督したのががエレンと3年半付き合って別れたアン・ヘッシュ(6デイズ7ナイツ)。シャロンは、アンを演じたと言っても過言ではない、当人たちにとっては思い入れの深い映画なのです。とにかく女性が作った、女性のための新しいレズビアン映画。ドキッとする場面も出てきたりして、退屈な毎日を送っている人には、こんな生き方もあるのかと思わしてくれる映画なのです。 |
![]() 月とチェリー【ラブコレクションシリーズ】 [DVD] |
まず大学の官能小説サークルという設定に爆笑、主人公の女の子が小説の題材に新入生を「頂いて」、その新入生はのめりこんでしまう。テンポよし、エッチと笑いがほどよく爽やかにミックス、エンディングに向けて「叙情的」にもなる。バランスよいニュータイプ・ラブコメという感じ。パートナーと一緒にワインでも飲みながらどうぞ。 |
![]() ダーク・ラブ~Rape~ [DVD] |
主演の手島優が脱がないので、助演にヌードを厭わない三浦敦子を使い、裸目的の人は三浦敦子で、と言っているような作品。それなら、三浦敦子を主演にすればよかったのでないかと思えるが、知名度を考えると、やはり手島優を主演にせざるを得なかったと言うところか。
犯人が誰かはここの内容紹介で判明しているし、手島優や三浦敦子が彼に信頼を寄せていて視聴者がそこにもどかしさを感じる作品でもないので、サイコサスペンスとしてもイマイチである。 |
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