日本代表×イエメン戦
![]() プレス・カラー [紙ジャケット仕様] |
常にスタイリッシュな音楽的冒険家であったリジーの記念すべきファースト。
アーサー・ブラウンの(1)、ラロ・シフリンの(3)、そしてスタンダードナンバー"Fever"を改作した(7)などカヴァー曲のチョイス、その料理法が惚れ惚れするほど格好良く、なおかつ可憐。言葉本来の意味でNew Waveを具現したZEのミューズ。 |
![]() ササッとうまい! いえめん。 インスタントラーメン魔法の132杯 |
家の庭にカボスが沢山実り、保存してました。
酢橘のレシピを参考に、カボスで作りました。 すごく美味しかった。 お奨めです。 |
![]() イエメンで鮭釣りを (エクス・リブリス) |
「イエメン鮭プロジェクト」って言葉だけでもう楽しそう。書簡やインタビュー形式で構成されていて、リーダビリティはかなりいい。でも、そのベースに流れているのは、シニカルで、黒い笑い。物語のテーマは相互理解・不理解。個人、夫婦、国家、文化……完全に理解し合うことは不可能だけど、それを含めて相手を認められるようになって始めて、人は成長できる。それができない、戯画的に描かれた官僚の姿は吐き気を催すほどで、そういう意味では広報官のマクスウェルが主人公。彼の「プライズ・フォー・ザ・ピープル」は最高に最悪。オススメ。
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