謎のビクトリーゆ~ちゃんのびっくり動画リスト

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男の居場所 酒と料理の旨い店の話 「酒と料理の旨い店」が紹介してある。
但し、「ここ一番に接待に使いたい」「ふらりと寄りたい」
「この為に予定を捩じ曲げてでも」「薀蓄野郎など寄ってこれない」
「ふらり小旅行の目的地に」「昼下がりにまったりと」
という、色々な意味での「男の」居場所である。
勿論、お酒が呑めない御仁でもしっかり楽しめる所ばかりである。
但し、「大人である」事を体現できる人に行って欲しいが。

しかしながら、酒と肴の描写が独特だなあと思って読んでいると
「思わず股間を押さえたくなるような官能」のくだりを読んで膝を打った。
そう、「エロい」のだ。食べ物呑み物の評論でこの様に官能的に表すのは
今迄お目に掛かった事がない。五感に訴えるだけでなく、人の(特に男の)持つ
「欲」に直接訴える文章は妖しくも著者が恍惚に至る過程をつぶさに記している。

これに比べれば、ミシュランなどは「ここの店主は○○から直接手に入れた…。」
という様にさもありがたい御託がちりばめられているらしいが、
「どうせ一般人は行けないだろうから…」的なテイストが漂う嫌味な本でしかない。

男であれば読むべし。呑むべし。食うべし。語るべし。の一冊である。

谷岡ヤスジのメッタメタガキ道講座 [DVD]  天才漫画家谷岡ヤスジ氏のマンガを忠実に?映像化した作品。あの宍戸錠がムジ鳥の役をやり、「アサー」と叫び、時には丸焼きにされたりします。想像を絶する展開ばかりです。(谷岡氏は劇中でダルな感じで歌っています)

 うちの嫁は、数分でぶち切れてギブアップ。いくらおおらかな昭和の時代の作品とはいえ、あまりにも飛び抜けたナンセンスさインモラルさには耐えきれない人も多いかと思われます。平成の世では絶対制作不可能な作品。私は一度では物足りなく、2日連続して見入ってしまいました。

 昭和のくっだらないナンセンスギャグがてんこ盛りで、インモラル度も特筆すべき高さで、今観ると、え〜っ、こんなの放映して良いの???ってことがてんこ盛りです。  

 R-18指定でも何でもないですが、家族団らんで観るのは結構危険な作品。是非、挑戦してみてください。

 このDVDの初回盤には特典として、世界初、鼻血付きティッシュが同封されたとのこと。

 とにかく壮絶なまでにくだらない映画です。
 
 あっ、でもこの記事を書いていたら、また観たくなってきた〜。

姫ちゃんのリボン 3 (集英社文庫―コミック版) 姫ちゃんの変身の秘密を知った日比野さんは、雑誌記者と一緒に決定的証拠をつかむための計画を立てる。・・・

この3巻は、本当にドキドキの連続。日比野さんの誘いが罠だとも知らずに公園へ向かう姫ちゃん。水晶玉で見ているエリカと一緒になって「行っちゃダメ!」とハラハラしながら読みました。個人的には、この3巻からのストーリーが大好き。それまでは、姫ちゃんが考えなしにリボンを使って騒動を巻き起こして、「もう、姫ちゃんは何やってんだろう」と半分呆れてしまったのですが、この辺りから姫ちゃんは成長していきます。相変わらず向こうみずな姫ちゃんではありますが、姫ちゃんの勇気や優しさが存分に発揮されています。また、姫ちゃんが自分の本当の思いに気づく場面もあって、じーんとさ??られてしまいました。

巻末には、作者の水沢さんによる「ポコ太秘話」が紹介されています。最初はライオンっぽかったポコ太が、なぜあの愛嬌ある真ん丸な顔になってしまったのか!?雑誌をリアルタイムで読んでいた頃から気になっていた疑問が、この「ポコ太秘話」でついに解明されました。


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