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SANWA SUPPLY ノートPCスタンド CR-35  職場で使用しているPCが、ノートPCでワイド画面。
しかし、ワイドなのは画面だけではなかった。キーの間隔も微妙にワイド。
よって打ち間違え頻発。入力に煩わしい思いをしたくなかったので、手持ちの
キーボードを使うことにしたが、その環境を実現するために、このPCスタンドを
購入。
 実際に机上に置いてみると、かなり高い位置にディスプレイが来るため、
仰々しい様子になるが、それまでの「背で画面に食い入る」ような姿勢から、
「背筋を伸ばして、画面から距離をとれる」姿勢へと変わった。
一日中画面に向かっていても、これまでの疲れがない。
それが最もよい点である。

エアポート’75 [DVD]  数ある「大空港」の続編の中では一番の出来だと思います。衝突事故でコックピットに穴の開いたジャンボジェットを無事着陸させるというのがメインのストーリーで、最近の派手なアクション映画に較べると地味な内容とも云えますが、それだけに、例えば山にぶつかりそうなジャンボ機を、微妙に軌道制御して高度を上げて乗り切るシーンなど、なかなかリアリティの感じられる演出がされています(セスナとの正面衝突という事故のリアリティは別としても)。
 個人的には、乗客の一人のシスター役で出演している、美しかりし頃のヘレン・レディが、病気の少女(これまたエクソシストの頃の可愛らしいリンダ・ブレア)を勇気づけるためにギターを弾きながら歌うシーンが一番気に入ってます。他の乗客があまり派手なことしないので、いわゆる「事故前の乗客人間模様」の場面は、ヘレンがいいとこ全部もってっちゃった感じです。でも美しいから許せる。

決定版 大河ドラマ全曲集 大河ドラマのテーマソングは素晴らしいものが多く、
それらが一堂に会しているというだけでも買う価値のある商品ではあると思います。
(個人的には、『花神』『黄金の日日』『花の乱』『新選組!』『風林火山』辺りが特に好きです)

ただし、収録曲以外の細部が今一つな印象を受けました。

1.データベースの貧弱さ
ブックレットは大河ドラマ全作品のデータベースになってますが、
1ページに3作品を押し込んでいます。
作品ごとに、原作と主な出演者(2人〜4人程度)、テーマソングの作曲者と演奏者が書かれています。
96年に発売された『秀吉』までのテーマソングを集めたCDでは
1ページに1作品を用い、原作・脚本・音楽・制作・演出のスタッフ
主要キャスト(30名程度)と語り手、それにあらすじを紹介していました。
これに比べると見劣りするのは明らかですね。
また、主な出演者の人選も???と思うものが少なからずあります。
(例:『天と地と』は「石坂浩二、中村光輝」の2人のみの紹介)
大河ドラマの元ディレクターの大原誠さん、大河ドラマの大ファンの松村邦洋さんからの
メッセージが載ってあるのは良いのですが、他のところにも力を注いでほしかったです。

2.トラック番号が通し番号である
ジャケット裏面の曲目紹介では、トラック番号が通し番号です。
(例:Disc2の1曲目→「26.武田信玄」)
些細なことではありますが、「ちょっと太平記が聴きたい」といったときに
一瞬不便を感じるのも事実です。
その大河ドラマが何作目であるかが一目でわかる良さもあるのですが・・・。

3.一部の曲の選曲
恐らく過去のサントラから抜き出してりマスタリングしたからなのでしょうが、
『武蔵』は4分越と、実際のオープニングで使われた尺ではなくフルバージョンになっています。
個人的には、これだけが長さが大きく違うというのは違和感がありました。
OPバージョンで統一してほしかったですし、「義経」など、他にもフルバージョンが存在する曲はあったのでは?
また、『風林火山』は個人的には冒頭の内野聖陽さんの語りがあった方が良かったです。

あくまで一番の目当ては曲なので、買って損という感じはないです。
が、大河ドラマ50作を大々的に押し出しているので、もう少し力作かなと思っていたら
あまりそういう意気込みは感じられず、若干期待外れの印象がぬぐえませんでした。

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