![]() Taking Chances ワールド・ツアー:ザ・コンサート [DVD] |
やっと日本版が発売したので購入しました。11、12年前に来日したときに、新婚だった妻とドームに観に行ってとても感動したのを思い出した。しかも、その時のヴァイオリンは葉加瀬太郎だった。(もうちょっと細かったけどね!)相変わらず、存在感と歌唱力・・・全てが凄い。数年前に、ライヴ・イン・ラスベガスのDVDも購入しみましたが、今回の作品は確実にセリーヌの歌を聞かせるライヴ(コンサート)がメインです。最初の登場シーンや所々の衣装替えの再登場シーンは、かっこいいです。鳥肌が立ちます。名曲も素晴らしいが、クイーンの曲やソウルの曲も味があっていい。DVDとCDでは、所々異なった選曲となっており、車でもライヴが楽しめる。大画面・大音量のシアターサウンドで楽しめば、コンサートに行った気分になれるでしょう。 |
![]() セカンド・チャンス [VHS] |
人間の横暴な振る舞いを嘆く神様は、再び大洪水を起こして世界を一掃しようとする。必死で止める天使達に、神様は「人間が他人のために自分を犠牲にするほどの綺麗な心の持ち主であれば考え直す」と天使達に言い渡す。彼らが目をつけたのは、変わった発明ばかりしているザック。発明のために多額の借金を背負った彼は銀行強盗をするが、窓口にいた銀行員のデビーが彼に渡すはずの大金を横領してしまう。偶然、事故で2人は一緒に死んでしまうのだが、天使達のはからいで彼らは生き返り、神様や天使達にテストされることに。・・・ 『グリース』で共演したジョン・トラボルタとオリビア・ニュートン・ジョンのコンビによる作品です。まだ若い2人はたしかに素敵だけれど、あまり2人の良さが活かされた映!画ではないように感じます。『素晴らしき哉、人生!』や『普通じゃない』など、神様や天使が人間の人生に関わってくる作品は他にもあるけど、この作品は個人的には面白くありませんでした。強いていうなら人生を映像に見立てた早送りや巻き戻し、停止などが斬新だったけど、意味なく繰り返されるとかえって退屈。オリビア・ニュートン・ジョンが歌う挿入歌は、良かったです。 |
![]() セカンド・チャンス [DVD] |
発売を知って思わず大声を上げたと同時に、即予約してしまいました!
当時、田中美佐子さんと剛君のファンだったので見ていたのですが、人間味溢れたドラマで、 (息子に囲まれる生活っていいんだな〜)と思った事を覚えています。 このドラマの延長線に出来たのが、(ブザービート)かな?と思いました。 見ていてあったかくなるドラマです! たまに見たくなるのですが、当時録画していたものがなくなってしまい、 DVDが出ているだろうと検索しても出ていなかったので、本当に嬉しいです! 沢山の皆さんに見ていただきたいと思います。 |
![]() 「ラッキーチャンス! 」クリアファイル |
QP:flapperのお二方が好きで、それだけで買った商品です。
ちゃんと細かく印刷されてて綺麗だし 流石QP:flapper先生ラッキーチャンス!のキャラも可愛いです。 特に、クリアファイルの裏のデザインが気に入ってます。 飾っているので、使用していません。 耐久度などは分かりかねますが、ファンは持っておくべき一つでしょう。 |
![]() ハマナカ マトちゃんストラップ/製作キット |
とても楽しく作れました。
とは言っても初めての製作でしたので これでいいのかなあ、という手探り状態 出来上がりも見本とちょっと違って う〜〜ん、と思いましたが 良い経験ができました。 これと一緒にニードル等も購入しているので 涼しい時期になったら、また製作したいと思います。 |
![]() アイデア鉛筆 たった一振りでチャンスをつかむ面白発想法 |
これまで、アイデアの出し方についての本を何冊か読みましたが
なかなか実践できずにいました。 鉛筆を転がすという作業は、誰もが経験したことのある行動であり、 ある一定の確率の中で、決められたフレームワークの中で 脳を意識させて、アイデアを生み出していく手法に感動しました。 これまでの、理論を具体的に行動に移しやすく書かれていると感じます。 知識は実際に活用してなんぼですから! これを読むと、さっそく100円ショップで1ダースの鉛筆を買おう! そんな気にさせてくれます。 アイデア出しが、楽しくできるようになると感じました。 でも・・・ 単なる、アイデア出しだけではなく、それをビジネスにどう展開していくか? そのポイントまで書かれているのは、私にとって大きな学びとなりました。 作者の渡邊健太郎氏から直接学んでみたい! そう思わせる本でした。 |
![]() かもめ☆チャンス 7 (ビッグコミックス) |
ついにピスト乗りの勇二郎vsローディー更科の変則アーリー開始!
この巻では(前巻でも説明がありましたが)ピストの特性等が紹介されていて ロード乗りの自分でも「へー・・・あの技はスキッドって言うのか」と ピストに乗ってみたくなる様な魅力を感じさせる書き方がウマいですね。 今巻の見所としては 「ツール・ド・フランスに出られる様な日本人チームを作る」 「小菅が何故あんなに速いのか」 「勇二郎がロードを乗らなくなった事や大学進学をしたがらない訳」 あとは伏線の「更科の下りの速さ」の秘密が何なのか気になる所。 次巻ではついに更科のMyロードバイクが手に入るか? 次巻も期待です。 |
![]() ラッキーチャンス!〈7〉 (電撃文庫) |
本シリーズの愛読者であれば、おそらく最もやきもきしていたであろう天草さんの「その後」を、本巻の最後の最後まで引っ張る作者はある意味ちょっと意地悪。しかし、それをひとまず脇に置くほど次の展開、その下準備に精を出した第7巻とも言えよう。再びの、そして本格的な『天草沙代編』の始まりである。
その下準備というくらいだから本巻は伏線ばかりである。天草邸(旧)の真相、雅人にまつわる親族(祖先?)の真相、天草一族の真相、そして天草沙代の今後。こうした事柄を時にチラ見せしつつ小出しにしつつ、次巻のメインとなりそうな天草一族の一大イベントへのとっかかりとして繋げている。これよって新キャラもいろいろと多数登場。ついでに言えば、前シリーズ『いぬかみっ!』の世界観がクロスオーバーし始めていることもあって、ファンにとってはサプライズとも言える登場人物もいたりする。この辺りは前シリーズを読み込んでいれば楽しさ倍増となろう。これらを一気に巻き込んでの大バトルを予感させる内容である。 また、幕間とも言えそうな第二章は二宮家の話。爽やかなヤンデレと化しつつあるニノミーの姿に二宮家の血筋を寒々と感じつつ、これに“高天の血”を加えた覚醒っぷりを見ると、もしかしたらシリーズ最強ってニノミーのことじゃね?と思えなくもない。今は静観の時だが、これが動き出したら怖いことになりそう。再度のモンスターと化した“ヤツ”でさえも霞みそうな気配である。 こうした諸々の事象が、どのように繋がり、どのように融合して、どのような展開を迎えるのか。キチの「これって、もしかしたら福の神の二次性徴?」と言いたくなる心と体(と衣装)のバージョンUP共々、いろいろと楽しみな要素がてんこ盛りとなっている。 |
![]() Horse Breaker サマーチャンス |
同社のウイニングポストを始めオーナーになるゲームは多いが、これは調教師に特化しており、牧場に行って自分の足で馬を見出す。馬主と親しくなりその馬を紹介する。等といった地道な活動までシュミレートされている。また、調教メニューも細かく、緻密な育成が可能である。一つ一つの行動が細かいゆえゲームの進行は時間がかかる。さくさくと10年経つ、とはならない。それゆえ自分の育てた馬により愛着が出てくる。なかなかの秀作。 |
ラストチャンス / Something ELse
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