ファミスタ

ゴルファーズ検定

Jon Anderson and Vangelis - The Friends of Mr. Cairo





どこかで聴いたクラシック クラシック・ベスト101
耳馴染みの曲が多く良い感じでした。弦楽のためのアダージョが個人的に好き。映画プラトーン冒頭曲です。
夜中によく聴いてから寝てます。
ただ曲ごとに音量に差が出てしまうのは致し方なしですか。この欠点がなければ★5つでした。

 

セント・エルモス・ファイアー
もうこの曲を入手したいが為に購入しました!
1985年頃でしょうか…。
大ヒット曲ですよね?
残念ながら、全米No.1にはなれなかった曲ですが、オススメの名曲です!

 

イマージュ クラシーク~ノエル
Noelというタイトル通り、クリスマスソング集である。欧米の主要なクリスマス曲はおおむねカバーされていると言ってよい。

しかしクリスマスは、日本では単なるお祭り騒ぎだが、欧米ではお祭りであると同時に荘厳な宗教行事でもある。このアルバムは、その宗教行事としての側面を強く押し出している。お祭りの明るい曲を期待すると期待外れになるので注意。

 

ロマンスに部屋貸します(字幕) [VHS]
ニューヨークとマシュー・ブロデリックが好きな向きにはたまらない、極上のロマンティック・コメディ。ひとつのマンションを、日ごろ果たせぬ夢をかなえる場として、日替わりで借りる見知らぬ3人の男女。住む曜日が違うから、顔を合わせることはない。でも、生活の残り香が、おのずと住人の人格を語り、ブロデリック演じる主人公と、アナベラ・シオラ(『ゆりかごを揺らす手』)の演じる画家志望の人妻はいつしか惹かれ合う。と、夢のような話だが、マンハッタンならありうる!と思わせる展開。ダウンタウンのグルメ・デリ、「Dean & Deluca」や石畳の道も登場して、ニューヨーク気分を満喫できる。心暖まる、抜群に楽しい隠れた名作。

 

イット [DVD]
わしが 幼きころ、このコワスギタ ピエロのせいで 毎晩寝れなくなってしまった トラウマ的ショック作品(((^_^;)

この作品・真面目に コワスギタ、、、


ピエロの恐怖が いまも衝撃的に焼き付いている(((・・;)


グロ 心理 、、、とにかく 五感をびびらせる

最強のホラーだとわたしは 感じる。これほどまでの衝撃作品は いまは うみだせない。

 

ベスト・オブ・マイク・タイソン KOスペシャル [DVD]
ボクシング史上最強であろうタイソンのデビュー戦など、まだまだ粗削りの頃から怪物になっていく様子が観られて良かった。桁外れのスピードとパワーで相手をなぎ倒す様は何度観てもスゴイ!(カスダマトのボクシングをしているときまでは)。収録試合など内容には好みがあるが見ごたえはあると思う。

 

DVD名画劇場 ソルジャー・ブルー
映画に触れ始めた中学から高校時代。ポスターのデザインにも魅かれて映画館で観ました。
前半の心和む物語が、ラストで一変。その衝撃は今でも忘れられず、今回また、鮮やかに
蘇りました。当時は年齢的にも衝撃の度合いが大きかったのかと思っていましたが、
今回その衝撃が年齢や時代を超えて不変のものと確信しました。
キャンディス・バーゲンの気品も懐かしく、その魅力も蘇りました。

 

THE ART OF トイ・ストーリー3
CGアニメーションじゃなくても、アナログでも全然イケるんじゃ!
という思いも湧いて出てくる様な、本当に美しい内容です。
トイストーリー大ファンの我が家は文句無く全員満足な一冊ですが、
とてもアートな一冊なので、絵を描く人、絵を見るのが好きな人も大満足な一冊だと思います。
オールカラー(モノクロ写真、文章はもちろんありますが)で、どんな風にキャラの設定が進んで行ったのか、ワクワクします。
とにかく、アナログの絵の具彩色(CG彩色かもですがアナログ風です)のキャラが可愛い。
デッサン、立体(粘土)ものも楽しいです。
本は、重たく、立派な装丁です。
アメリカの本屋に行くと買って来る、メガネマークのCHRONICLE BOOKSの本なので、絶対的に安心感があります。
買って満足、トイストファン、絵描きには持っていて間違いない一冊だと思います。

 

日経 TRENDY ( トレンディ ) 2010年 03月号 [雑誌]
店頭で、他の人に触られた感じがないので
安心して購入できます。

 

JFKの寝室―ケネディとジャクリーンの封印された「性」
ケネディ暗殺関連の本を数冊詠んだ後、暗殺事件の背景だけでなくJ・F・ケネディやジャクリーンの人となりを知りたいと思い、二人がとりあげられているこの本を選びました。
タイトルからもしやゴシップ先行のいわゆる暴露本(とはいってもその定義はよくわかりませんが)かもという疑念を抱きつつ読みましたが、読後の印象は違いました。

この本はジャックとジャクリーンの残した「会話」や彼らを取り巻く人々の「言葉」を中心に、淡々とまとめてある形式でした。時折挿入される写真が効果的に彼らのイメージを植え付ける役目を果たしていたように思います。

確かに二人の私生活について芳しくない方面の事実(?)も書かれていましたが、それが彼らの評判をおとしめるものではなく、逆に重責を負った彼らの孤独感や苦悩と表裏しているようにさえ感じられました。
奇麗事だけではないからこそ逆に人間味があり、「時代の顔」としてではなく一個人として、一家族としての二人の人柄が伝わってくるようでした。

登場人物が多いので最初のうちは混乱しますし、回想シーンなどあらゆる場面で年次がいきなり前後するので時代考証が出来ていない身にはわかりづらい部分もありましたが、それを差し引いても良かった。
二人を少し知る手がかりとなりました。自分なりのイメージが抱けたと思っています。


 

ジョン・アンダーソン 動画


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ジョン・アンダーソン 情報


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