![]() あらびき団フェス 歌ネタをCDにしちゃいました Vol.1 |
正直どぶろっくはまぁ予想通りw
しかし、西森の鉄工所ラップは何回聞いても飽きない! しばらくの間、鉄工所ラップだけヘビーローテーションでした! 値段もそこそこ安いし、お買い得かも。 |
![]() "冒冒ビデオ(下)~今田耕司,東野幸治,板尾創路~" [VHS] |
深夜に放送していた「冒冒グラフ」の総集編ビデオ(下巻)。副音声には全編に彼らのトークが収録してあり、それだけでも聞いていて面白い。各コーナーも結構内容が濃くて今見ても面白い。満点握り月太郎や実験料理、今田の説法、板尾の歌、世界の言葉やものまね、そしてout in outの漫才。また3人で番組を作ってもらいたい。 |
![]() 松本人志 VISUALBUM Vol.りんご「約束」 [VHS] |
笑いレベル、制作費、表現規制。 これらを気にすること無く、松本人志が取り組んだ渾身のコント集。映画的演出、カメラワークが"高級"を感じさせる。現存する作品で最も松本を遠い存在と感じさせられる作品。 また、近年珍しいダウンタウンとしてのコントも2作品収録されている。 ビデオ版、DVD版、どちらでも良いので一度は見て欲しい作品。 |
![]() "冒冒ビデオ(上)~今田耕司,東野幸治,板尾創路~" [VHS] |
昔深夜にやっていた番組の総集編(前編)といったところだが、一つ一つの企画は今でも色あせずに面白い。「知識は荷物になりません、あなたを守る懐刀」や「笑いも一緒やろ」の名言?やサウンドスナイパーやアウトインアウトのトリオ漫才などなど。副音声はトークのみで、これが今でもかなり面白い。つくづくラジオに復活してほしいと願ってしまう。 |
![]() ごぶごぶBOX [DVD] |
初回放送から見ていますが、よくもまぁこんな番組を4年も放送してるなと感心してしまいます笑
特徴としては、浜ちゃんと東野が言葉を選ぶことなく好き放題しゃべって、街の一般人と接してる点があります(一般人は大喜び)。 番組へのお便りはメール禁止で、すべて手紙・ハガキです。 浜ちゃんと東野だからこそ許される、かつ大阪だからこそ放送できる、東京メインでは放送不可能であろう内容の回ばかりです。 ほとんど編集もなく、浜ちゃんと東野が電車に乗った後ブラブラ歩きながらトークをして1時間終わるだけの番組なんで、おもしろいかと言われれば意見はわかれるでしょう。番組のエンディングも尺がきたらそこで終わり(編集すればいいのに笑)です。しかし、それでもなぜか不思議と毎月見たくなる番組です。 当初は関西限定でしたが、今では放送地域も拡大されていることから考えると、関西人だけではなく他の地域の方でも楽しめる番組になっているのではないかと思います。 |
![]() コンティニューvol.40 |
今回はもちろん『マクロス』がみどころ!
マクロスの歴史は長い。『マクロスF』しか知らない私には驚きの事実。 その25年という長さを作品と共に追体験しようというのが本書だ! 最初は『超時空要塞マクロス』から『マクロスF』までの紹介。 全10タイトルを1ページずつだが、初心者の私でもわかるような作品の概要、魅力的な描写ポイント、当時のアニメ界の現状などを絡めて解説されている。『みんなで学ぼうセントラーディ語』は単語集(メルトラン、ゼントランなど)から文法(ヤック・デ・カルチャー、ダス ミーゾーンなど)本格的に載っているので逆に笑えます。そして河森正治がブロックで可変メカ・バルキリーを組み立てるという凄ワザ披露の記事や『マクロスF』の菊池康仁と吉野弘幸の対談では『F』の歌+戦闘の大変さを語ってます。もう、マクロスてんこもり! ほかには『プリズン・ブレイク』のあの危険な男登場の記事。また『空の境界』の制作具合について、今は地獄(笑)の第5章「矛盾螺旋」の真っただ中で大変だそうです。とにかく今回はいろんなところに面白い記事が散りばめているのでオススメ! |
![]() 泥の家族 (幻冬舎よしもと文庫) |
東野幸治。兵庫県出身。吉本興業所属。姓は東野、名は「幸せを治める」と書いて、幸治。
テレビで観る限り、幸せとは程遠い、否、最も幸福とかけ離れた場所で息をしている人間だと感じる。なのに、名前は「幸治」。 前書きに、七割が作り話、三割が実話との記述がある。 登場人物の設定や事件性のあるもの等が多少脚色されているだけで、 過去の思い出や登場人物の性格等はほとんどが現実のものと同じなのではないか。 仮にそうであるなら、ブラウン管を通して見る東野幸治というコメディアンの素性を垣間見た気がするし、東野幸治に対する私のイメージとこの本の感想が合致する。 |
![]() あらびき団公式パンフレット (ヨシモトブックス) |
全ページがオールカラー、全芸人の写真入りで、全編にわたるサイケ調なデザインも含め、あらびき団のパンフレットらしさ一杯の素晴らしい本に仕上がっています。番組を見ているだけでは分からなかった細かい補足情報がたくさん入っているので、ちょっと気になっていた出演者の情報を確認したりすると面白いと思います。
50音別に並んだページに、芸人ごとに、写真(レフト藤井とライト東野の写真とツッコミのフキダシ)・芸名(サブタイトル)・職業・ネタ等の解説・プロフィール欄として[1.生年月日、2.芸暦、3.B-W-H、4.出身地、5.所属事務所]・芸人の秘密(450文字前後)が掲載されています。注目の芸人は2ページ構成になっています。その他に噂話、所属事務所の連絡先、あらびき団スタッフのクレジット、袋とじなどのページがありました。 例えば、毎週番組をチェック出来なかったり見逃したりした回のあるお笑い好きなファンにとっても「その芸人なら元々あらびき団にも出てた人だよ」って知ったかぶりするのにも役立つ資料ではないでしょうか??笑 ただ、★1つマイナスとしたのは、データ本として、このパンフレットへの収録分までに何度番組に出演していて、いつ?何のネタで出たのか?という情報がなかったのが残念だったからです。毎週DVDに録画しているファンにとっては、それらをひっくり返してネタを見たい時などには一番有り難い筈です。こういうパンフレットとしては最低限の必須項目だった気がします。このパンフレットにもし第2弾以降があるなら、今回のパンフレットに書き漏らした分も含めて、それらをリスト化したものを巻末に付録で付けるなどすればフォローは完璧ではないかと期待します。 |
![]() 必殺パチンコステーションV 炎の爆笑軍団 |
PSからの移行の第一弾ですが、実戦モードが面白いですね!実際に店に入ったような気分になりました。 |
![]() ナイナイの迷探偵 |
ナインティナインが好きなので購入したのですが、 プレイしていてとても楽しいゲームです。 ナイナイはもちろん、お笑い芸人さん本人が声を担当しているので、 声を聞くのも楽しいですよ。 ゲームの内容自体は、あまり深くないので、難しいゲームが好きな 人にはオススメできません。とても簡単に進めるので、 ただ楽しみたい方や、小さなお子さんにもオススメです。 |
aiko&東野幸治 トーク
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