【MAD】ロミオ×ジュリエット 世界の中心で愛を叫ぶ!
![]() The Rose~I Love Cinemas~ |
最初、息継ぎの音が気になるかも、それと、発声もささやくような感じで、好き嫌いが
分かれるかも知れません。 高音部の発声は綺麗です。 何度か聴いているうちに慣れました。 曲目を確かめずに聴いていたのですが、昔々オンタイムで見た、ロメオとジュリエット の主題曲が突然流れてきたときは、目がウルウルしました、とても懐かしかった。 |
![]() 祈り~You Raise Me Up |
深夜に偶然聴いたアニメの主題歌に、なんて綺麗なんだろうと思い、ずっと気になっていました。 アニメが終わって、今になり購入し聴いてみると、 二曲目に入っている英語版に聞き惚れました。 これは調べてから知ったのですが…。 さすが、色んな方にカバーされている名曲です。 最近ではフィギュアで使われたりもしていました。 そんな名曲をリナ・パークさんの声が綺麗に歌い上げてくれています。 英語の曲が苦手な方は、一曲目の日本語の方の繊細な歌詞で聞けますし、 私のように「You Raise Me up」に触れる良い機会になれるのでは。 私はアニメも好きなタチですが、これはアニメソングとして置いておくには 少々もったいないと思わせてくれました。 |
![]() ロミオとジュリエット [DVD] |
ヌレエフ版のロミオとジュリエット。踊りが本当に素晴らしいです!
このDVDの版は、踊りで物語っています。しかもそれが、踊り手の力量が非常に高く、いちいち納得・感動させられてしまいます。 ルグリのロミオが素晴らしいです。他の男性陣の踊りも、実に見応えがあります。それ以上に印象的だったのは、ルディエールのジュリエットです。彼女がロミオの愛を得て喜びに輝く姿がいじらしく、それだけに、ジュリエットが両家の争いの間で味わった苦悩が、とても胸に堪えます。これらが全て、踊りで伝わってくるのです。バレエを見る醍醐味を味わい、感動しました。 バレエファンなら、一度は見ておくべき、マストアイテムだと思います。特に、バレエを志す方に、ぜひご覧になっていただきたいDVDです。 |
![]() ロミオとジュリエット [DVD] |
当時15歳のO・ハッセーのピュアな美しさに、誰もが驚嘆した。その彼女がR・ホワイティングとラブシーンを演じ、一躍一世を風靡した。
ニーノ・ロータの切なくも美しいメロディーは、永遠の名曲。 シェイクスピアの言葉の美しい世界を忠実に再現した台詞。言い回しが、難しいので、若い人が見たらどう思うだろうか?退屈に感じるかもしれない。 時代考証に基づいた中世イタリアの美しい衣装とセット。 バズ・ラーマン監督の「ロミオとジュリエット」には、落胆した。同じ原作を用いながらも、ニューヨークを舞台にした「ウエスト・サイド・ストーリー」は、素晴らしい作品。 今作が、時代も舞台になったイタリアで作られた、もっとも原作に近い作品。 |
![]() ハ゜イハ゜ンじゅりえっと YUI YUIの無毛のエべレスト[DVD] |
モデルの質、露出、内容構成ともすばらしい作品。
ほんのわずかしか隠してない股間をこれでもか、とばかりに接写、接写。 モデルも可愛く、体つきもエロくてバランスが良い。見せてる時の恥じらいともとれる表情がまたそそる。 YUIさんの、まさに体のすみずみを堪能させてもらった。 この新シリーズをモデルの女の子の婚活プロモーションビデオとして見る、というのも面白い見方かな? 自慰シーンもあったりで、あまりにもすべてが見えてしまうけど(笑)。 いやはや、こんな子を嫁にもらいたかったな… |
![]() ロミオ&ジュリエット【日本語吹替版】 [VHS] |
この作品では、監督が小道具までこだわっていて、見ていて楽しいです。特に若者が持っているピストルに注目!シェイクスピアの名作がスタイリッシュでポップな90年代のシェークスピア作品に仕上がっています。個性の強いキャストが脇を固めていて、主役の美形の2人を引き立てているのもグー。原作のセリフはそのまま使われているのに、こんなにも現代風になってしまうんだと驚きました。 現代に置き換えた設定の中では突飛で不自然な箇所もあるけれど、この「ロミオとジュリエット」は迫力のオープニングから衝撃のエンディングまで、ぐいぐい引き込まされました。 |
![]() ロミオ&ジュリエット スペシャル・ボックス【字幕ワイド版】 [VHS] |
ヴェローナでは、今日もモンタギュー派とキャピュレット派の若者達がいがみ合う姿があった。彼らの喧燥をよそに、モンタギュー家のロミオは失恋の傷を癒すために、毎日海辺に行って日記を書いていた。従兄弟のベンウォーリオはロミオを連れ出し、失恋の相手ロザラインが明日、敵対しているキャピュレット家の仮装舞踊会に出席すると教えた。ロミオはキャピュレット家の舞踏会に繰り出す。ロミオはかすかに、自分には運命の出会いと不吉な恋が待ち受けていると感じていた。 キャピュレット家では母親のグロリアが娘のジュリエットに、青年実業家のパリスの写真を見せていた。両親が見知らぬ男性と自分との結婚を勝手に決めたことに戸惑うジュリエット。そんな彼女は自宅の化粧室の水槽越しに、自分の理想の騎士を見る。水槽の向こうではロミオが、美しい天使に見とれていた。こうして彼らは恋に落ちた。しかし、パーティーの終焉に彼らは残酷な真実を知る。彼らが踊り、キスを交わした相手は仇同士の家の人間・・・。しかし、もう誰もロミオとジュリエットの一途な恋を止めることは出来なかった。・・・ この作品では、監督が小道具までこだわっていて、見ていて楽しいです。特に若者が持っているピストルに注目!また刺青のロレンス神父も、「若い頃はワルだったんじゃ・・・」と思わせていて、スタイリッシュでポップな90年代のシェークスピア作品に仕上がっています。個性の強いキャストが脇を固めていて、主役の美形の2人を引き立てているのもグー。 現代に置き換えた設定の中では突飛で不自然な箇所もあるけれど、この「ロミオとジュリエット」は迫力のオープニングから衝撃のエンディングまで、ぐいぐい引き込まされました。 |
![]() ロミオ&ジュリエット【字幕版】 [VHS] |
もうとにかく泣けます。ディカプリオの演技ももちろん良いのですが、何と言っても一番はクレア・デインズのピュアな演技でしょう。表情ひとつひとつがとても愛らしくて、親近感が持てる。だからこそ、悲しい結末が余計に悲しく思えるのです。 個人的に、切ないBGMにヤラレました。美しい映像もいいですね。 |
![]() シェイクスピア大全 CD-ROM版 |
個人として購入するには高額なのでかなり迷いましたが、結論からいうと購入して良かったです。Aden版(2版)が37作品分すべて、邦訳が180本入っているだけでも満足なのですが、謳い文句の全台詞のリンクが……すごい。Aden版にも邦訳にも全作品、全台詞に本当にすべて張られてます。 読書するうえでこの機能は必要ないかもしれませんが、私の場合勉強不足のため原文で全てを理解できませんので、複数の翻訳を読み比べられるのは助かります。訳を比べることで、原文のニュアンスをより明確につかむことができます。翻訳と原文は違うものだと改めて感じました。 印刷できれば尚よいのですが、著作権の関係上難しいのでしょうね。画面でも読みやすいので不便は感じませんが。 |
![]() ロミオとジュリエット (新潮文庫) |
これは喜劇の要素が強いと思う。
シェイクスピアには4大悲劇がある。ハムレット、リア王、オセロ、マクベスだ。この4つも各々味わいは違うが 一応 人間の愚かさを見据えている点が共通している。シェイクスピアの悲劇とは 「登場人物が可哀想」という事ではなく「人間が不毛である」という突き放した視線にある。彼の悲劇くらい 泣けないものはなく 暗澹とするだけである。 それに比べると シェイクスピアの中でも人気の高い本作は 喜劇である。簡単に言い切ってしまうと 誤解したカップルが頓死するどたばた劇ではないか。この話であれば 人間の不毛性というよりは「登場人物が 間抜けだけど まあ 可哀想」ということかと思う。人によっては泣けるでしょう。 すくなくとも 書いているシェイクスピアが 冷笑しているような気がしてならない。 |
![]() ロミオ×ジュリエット 2 (あすかコミックスDX) |
アニメとは少し違ってて面白いし、いろんな形のロミオ×ジュリエットが
楽しめたので良かったです!ただやっぱり最後はアニメの時と同じで 涙が止まらなくなってしまいました。アニメよりは終わり方が良かった ので本とに心から安心できたし良かったなと思えました! |
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