フリージア TRAILER 予告編
![]() EVERGREEN(DVD付) |
moumoonはデビュー時から応援していますが、今回初の映画のタイアップです!
映画「カフーを待ちわびて」のCM見て、映画にあった素敵な曲だと思います。 絶対オススメな今後が待ち遠しい歌手のひとつです!! 聞いてみてください★ |
![]() 映画 ハゲタカ(2枚組) [DVD] |
2007年のNHK土曜ドラマ『ハゲタカ』の実質的続編としての映画化作品である。
内容的には、「白猫黒猫論」に範をとれば、赤であれ白であれ「ハゲタカはハゲタカ」と言ったところか。 巨大な資金提供先としてのオイルとチャイナ、ファンマネジャーの人材提供先としは祖国に恨みを抱く者、父殺しを志願する者か。 栗山千明の役柄に、成長が見られない、単に騒々しい。 劇中の大手自動車メーカー「アカマ自動車」に、守るべき対象としての共感がわかない。 劉一華(玉山鉄二)の出自とその後にまつわる細部と内面の変化が、最後まで解けなかった。 時間枠という点からは、この作品のテレビドラマ化を望みたい。 |
![]() ジェネラル・ルージュの凱旋 [DVD] |
鋭い眼光で、微笑を浮かべ、救命に没頭する救急医:速水(堺雅人)。血まみれ将軍(ジェネラル・ルージュ)と呼ばれる彼は、何故か決して患者を断らない…。重傷者は勿論、軽傷者までも、片っ端から受け入れ、現場は疲れ切っていた。そこへ舞い込む告発の手紙…「速水先生は、業者と癒着している」。天才的な技量と、常軌を逸した言動。彼は、天使か? 悪魔か?
「愚痴外来」の田口先生(竹内結子)は、(主役なのに)ちょっとトボけたヘタレ系。しかし、その人柄が安心感を与えるのか、いつも色々な問題が持ち込まれる。今回も、院長より倫理委員会・委員長を命ぜられ、困惑顔。 更に、みょーな悪寒と共に、「あの男」が骨折して運び込まれてくる。愛すべき皮肉屋:厚生労働省の白鳥(阿部寛)である。本当は、医療の仕組みを変えたくて、懸命に働く正義漢。でも演説が長くて、友達は少なめ。数少ない話し相手である田口先生が、ホントは大好きな彼である。 病院というシリアスな場所が舞台だが、所々に、コミカルなシーンも散りばめられ、結構楽しい。しかも、それぞれにちゃんと「意味」がある。すべてが一本に繋がった時… 事件は全く別の貌(カオ)を見せ始める…。速水がいつもくわえている飴玉も、重要な小道具になっている。 収賄をめぐり開かれた委員会で、「将軍」速水の逆襲が始まった。全身を滾らせた堺雅人の芝居は見事。よく通る高音の声は、空気をビリビリ震わせるほどの迫力。最前線に立つ者の凄さを伝えている。 若き日の速水を変えた「あの日」の出来事。助けられなかった多くの患者。来る「その日」のために、速水がどれだけの準備をしてきたか…。大惨事発生に始まるクライマックスは、何度見ても感動的だ。そして「ルージュ」と呼ばれた本当の理由… 堺雅人にしか出来ない役である。 最後に田口先生が仕掛けた、甘くて可愛い「罠」が素敵。 |
![]() 素直になれなくて DVD-BOX 6枚組 |
今回も瑛太ファッションが楽しめました。 あと井川遥、素敵でした★ 銀色のシーズンのタマテツ×瑛太 もはやセットに近い、上野樹里×瑛太 演技力に関しては文句なし ツイッターという現代のcommunicationツールによる出会い+恋愛模様+社会人としての働き方。 テーマとしては、薄っぺらい。 ツイッターと聴いて、魅力を感じず見るのを躊躇したけど瑛太とタマテツ見たさに最後まで見ました。 来週どうなる!?ハラハラ!!っていうのはあんまし無かった。 最後はサラーっと終わってしまった。なんだ?!これで終わりなのか?結局あんまりバシバシ伝わるものがなかった。 CHICAGOの名曲にあるけど、なんてゆーか、 んーと、 とりあえず、好きな気持ちに途中から気付くんだけど、素直になれない…ムズムズ… 行くな!!好きだハル!! 素直じゃない私。 素直にならなきゃな…と思い、今は素直がテーマに生きてます。 ありがとう |
![]() 美悪の華 vol.3 裏切り者 [VHS] |
vol.1,2に引き続き、氷室聖人がめちゃくちゃカッコいいです! 話し自体もなかなかおもしろかったです。 まだまだこれから面白くなるぞ!と期待したところで、あっけなく「終わり?」となってしまったので、残念ですが★4つ。 続編も可能(?)とみています。是非製作してほしいです。(切に待望!) 映画の中の女性同様、氷室の美しさにすっかり魅せられてしまいました(^^ゞ |
![]() Fe2―玉山鉄二写真集 |
ファン待望のファースト写真集です。本人がこだわっただけあってアートな仕上がり。 |
![]() THE STORY BOOK OF『シーサイドモーテル』 |
映画「SEASIDE MOTEL」のノベライズ版。周りは山ばかりなのに名前が「シーサイド」という汚いモーテル。全ての部屋に飾られた南の島の海辺の写真だけが、そのホテルの「シーサイド」なのだと、本の著者は言う。最後まで読み進めると、実はこのモーテルが、数人の登場人物にとって、本物の美しいシーサイドへと続いていることが分かる。映像と違って人の内面に焦点を当てられるのが文字言語のいい点だが、この本はその利点を最大限に生かし、映画にはない心情描写が適度に織り込まれている。 |
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