![]() Be Here |
アップテンポでメロディの良い曲が多いのが嬉しい。Keithの歌いっぷりも媚びることなく歯切れの良いもの。バックも変わったことは何もやっていないが切れ味の良いもの。カントリーファンのみならず、最近のメロディーの無い曲に飽き足らない全ての音楽ファンにお聞きいただきたいすばらしいアルバムです。 |
![]() Sinners Like Me |
1977年ノースキャロライナ州生まれ、もうすぐ31歳。
デビューとなるこのアルバムはなかなかの好作品。 80年代のアメリカンロックで青春時代を過ごしてきた皆さんにはおすすめ!! アルバムはビルボードのカントリーチャート第7位。 シングルとして、『How 'bout You』(カントリーチャート14位) 『Two Pink Lines』(同19位) 『Guys Like Me』(同17位) 『Sinners Like Me』(同51位) 2008年,セカンドアルバム『Carolina』が発売されます! |
![]() Starcraft II: Wings of Liberty (輸入版) |
珍しく予約してたのに発売日に買えそうにないんで、
キャンセルして鰤から直接買った。その価値はある。 もう1が発売されて10年以上になり、その間にWC3→WoWと変化まであったにも関わらず ずっとうわさレベルだったものがようやく発売となった。 入手の困難(簡単)さを乗り越えると、ちょっと変わったインストールに 鰤おなじみの多少時間のかかるパッチが待ってる。しかしそれが終わっても まだ始まらない。WoWをやってたり、鰤ショップを使ってれば何も問題ないが、 battle.netに登録しなければならない。それが終わってようやくプレー開始となる。 BN登録をする代わり、あの煩わしいCDキーの入力とか、プレー時にCDをセットする 必要はない。 で、派手なオープニングやキャンペーンの演出とは裏腹に、な、なんと そこにあるのは、Starcraft1まんまの世界なのだ。簡単に言えば、 Starcraft1を高解像度対応にしてグラフィックをガッチガチの硬派から多少 丸くしただけ、と言われても頷いてしまうだろう。 しかしである、よく見ると細かく違っている。ミニマップの戦場の霧はともかく 大体の資源の場所が分かるし、ユニットの大きな体系は変わってないが、 アップグレードの手順が違っていたり、ユニットのつぶやきも聞き取りやすく なっている。ワンパターンだったマップセットもレパートリーが増えていたり 1ではほとんど放置状態だったスカーミッシュも準備が簡単になっている。 Addonなんかもすでにいくつも出回っているようだ。 で、結局のところ買いなのかどうか。もしソロ、シングル主体に遊ぶのであれば、 中古で投売りされているstarcraft1を低解像度で我慢して遊ぶのと変わらない。 かといってマルチをやったとしても、当然正式サポート外でRTS不人気の日本は 圧倒的に人口が少ないせいもあり、外国勢になぶり殺しにされるだけなので、 1の改善版と割り切って、心が折れずに対戦を楽しめるなら買いだろう。もちろん シングル主体でもストーリーは奥深くなってるので、それなりに楽しめる。 昨年から洋ゲーメジャータイトルの続編の大ゴケが続いたが、大きな変化が ないながらも、手堅くSC1を継承していることを評価して損はないだろう。 |
![]() Starcraft II: Wings of Liberty Collector's Edition (輸入版) |
珍しく予約してたのに発売日に買えそうにないんで、
キャンセルして鰤から直接買った。その価値はある。 もう1が発売されて10年以上になり、その間にWC3→WoWと変化まであったにも関わらず ずっとうわさレベルだったものがようやく発売となった。 入手の困難(簡単)さを乗り越えると、ちょっと変わったインストールに 鰤おなじみの多少時間のかかるパッチが待ってる。しかしそれが終わっても まだ始まらない。WoWをやってたり、鰤ショップを使ってれば何も問題ないが、 battle.netに登録しなければならない。それが終わってようやくプレー開始となる。 BN登録をする代わり、あの煩わしいCDキーの入力とか、プレー時にCDをセットする 必要はない。 で、派手なオープニングやキャンペーンの演出とは裏腹に、な、なんと そこにあるのは、Starcraft1まんまの世界なのだ。簡単に言えば、 Starcraft1を高解像度対応にしてグラフィックをガッチガチの硬派から多少 丸くしただけ、と言われても頷いてしまうだろう。 しかしである、よく見ると細かく違っている。ミニマップの戦場の霧はともかく 大体の資源の場所が分かるし、ユニットの大きな体系は変わってないが、 アップグレードの手順が違っていたり、ユニットのつぶやきも聞き取りやすく なっている。ワンパターンだったマップセットもレパートリーが増えていたり 1ではほとんど放置状態だったスカーミッシュも準備が簡単になっている。 Addonなんかもすでにいくつも出回っているようだ。 で、結局のところ買いなのかどうか。もしソロ、シングル主体に遊ぶのであれば、 中古で投売りされているstarcraft1を低解像度で我慢して遊ぶのと変わらない。 かといってマルチをやったとしても、当然正式サポート外でRTS不人気の日本は 圧倒的に人口が少ないせいもあり、外国勢になぶり殺しにされるだけなので、 1の改善版と割り切って、心が折れずに対戦を楽しめるなら買いだろう。もちろん シングル主体でもストーリーは奥深くなってるので、それなりに楽しめる。 昨年から洋ゲーメジャータイトルの続編の大ゴケが続いたが、大きな変化が ないながらも、手堅くSC1を継承していることを評価して損はないだろう。 |
![]() Turning Point: Fall of Liberty(輸入版) |
FPS系のゲームです 勿論 英語ですがゲーム進行に苦労する事なく サクサク 進めるから助かります 洋ゲーは英語が理解出来なくても どの作品も簡単な操作ですから助かりますね 大まかなストーリーは第二次世界大戦中 もしヨーロッパからナチスドイツがアメリカ本土に直接攻めてきたらというのが設定です ニューヨークにナチス進撃 突然の空爆 空挺部隊の降下にニューヨークは大パニック 人々は成す術なく逃げ惑う しかし高層ビルを建築中であった一般市民の一人の作業員が銃を持ちニューヨーク占拠せんとするナチスドイツに戦いを挑みます 以前 PS2 で発売された フリーダムファイターズ に設定と雰囲気が似ています 話もゲーム性も悪くはないですが残念な事に このゲーム 振動対応ではありません まぁ 慣れてしまえばいいのてますが バイブレーション機能がないのが マイナスの要因で星を一つ減らしました |
Richard X vs. Liberty X - Being Nobody
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