![]() 働きマン DVD-BOX |
私が見たいと思った映画やドラマにしばしば菅野美穂が出ている。今回も働く女性の仕事や生き方に対する答えとは何か関心があったので見ました。働く女性だけでなく購入層に向けた記事作り、事件を見守る野次馬達など毎回とても興味深く見てました。在宅率の高い季節のドラマだったのにも関わらずあまり話題にならなかったのが残念でした。 |
![]() ビューテイフル塊魂 オリジナル・サウンドトラック「塊ステキ魂」 |
今回もいろんなアーティストの方が参加しています。
いろんなものを巻き込んで転がしていくという本当はほのぼのとしていない行為なのですが、なんだかほのぼのとしてしまっているこのゲームの世界観に合ったすてきソングになっています。ゲームを遊んだ方はCDでゆっくりと聞いてみるのも良いのでは。 |
![]() 来て来てあたしンち |
なんか「威風堂々くさい」とか思ったら、
そのもの・・・っていうか、まさか、こういう形で、 この曲と再会するとは、思ってもみなかった。 しかも、頭出しは思い切りラップだし・・・(汗)。 でも、この曲・・・使い方としては、ものすごいウマいと思う。 威風堂々の曲を、しっかり持ってきて、サビで言いたい事・・・ 「来て来て、あたしんち・・・来て来てあたしんち・・・」と、 曲の中に詞を集約させて、付随する言葉を、ラップで前後に出す。 作曲の手法としては、正直よくあるパターンで、 特別、目新しいものではない。しかし、多分これは、 エンディングの尺(時間枠)の問題だと思うのだが、 使い方と詞のつけ方、そして前後をラップで主体をわざとぼかし、 威風堂々の曲に載せて、言いたいことは全てここでいうという、 企画の持って行き方が、ものすごい卓越された手法で、 良い出来の曲だと思う。ただ、個人的にとてもくやしいのは、 なぜ、このアニメに「威風堂々」だったのか、 その理由が、どうしてもわからないままであった。 登場人物のおかあさんの、生活全般が、言い方を変えれば、 「威風堂々」としているが、それだけではないと思うのだが。 そのへんあたりの「謎解き」が、出来なかった私は、 負けを認めて、☆は5つにします・・・(大泣)。 |
![]() 東京タワー プレミアム・エディション [DVD] |
私は本作の織り成す非現実的な物語が
そこが駄目だった、と言う方もいるかと存じますが、とても好きでした。 普通の人が言えばとても嫌らしく滑稽に聞えるような言葉。それらを上手く表現してくれる役者さん。 言葉も人を選ぶんだなとつくづく思わされた一作です。 小説はどことなく未完な仕上がりにはなっていましたが 映画ではそれらが上手くまとめられていて、小説で読んだ時のどこか無機質で 非現実的で、ロマンチックな雰囲気も再現されており 観賞後は一息ついて余韻に浸れるような、そんな作品でした。 所々ここはもう少しこうだったらな、などと思う点も間々ありましたが 今も尚、とても大好きな良作です。 ダイジェストの方も暇潰しがてら、見てみるのも一興かと思います。 |
![]() ウォーターボーイズ スタンダード・エディション [DVD] |
通勤時間を活用して、ポータブルDVDプレイヤーで地下鉄内鑑賞、モバイルPCで感想文を車内執筆をしております。
「行動」 を起こす為の “キッカケ” 訴求が希薄であったため、 「男のシンクロ?」 の必然性を感じることができずに、 彼らの活動の薄っぺらさばかりが気になってしまいました。 とは言え、 パフォーマンス系映画の王道である、 「クライマックスにおけるパフォーマンス大成功!」 のカタルシスに身を委ねた映画体験となりました。 |
![]() HAPPY★A |
雑誌で見るようなあやちゃんから、私生活、子供の頃、家族写真など、薄いのに中身は濃いです。
あやちゃんのおねえさんもかわいい。 あやちゃんのメイクも公開もしていて。 参考になります。 写真集より雑誌って感じですかね。 |
平山あや (唄。下川みくに 思い出がいっぱい)
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